アラサーになっても治らない顎ニキビ

アラサーになっても治らない顎ニキビ

現在、顎にニキビが3つほどできています。
ニキビといえば思春期の子たちができるもので、大人になれば自然にできなくなるものだと思っていました。
しかしアラサーになった現在でも、ニキビは治ることはありません。

顎にばかりニキビができるように

顎ニキビが気になる女性
思春期の頃は顎ニキビができることはあまりなく、頬やおでこを中心に白っぽいニキビがポツポツとできていました。
それがいつの間にか場所を移動して、顎にばかりできるようになったのです。
しかも顎のニキビは治るまでに時間がかかり、化膿しやすいため跡に残ってしまいます。
白く小さなニキビであればすぐに治るのですが、腫れたニキビができるため、一週間ほど治らないこともしょっちゅうです。
そして口周りは喋ったり食事の時によく動かすので、顎ニキビができていると痛いんですよね。
化膿してしまっている時には、口を動かしたことが原因で潰れてしまうこともあります。
そして潰れてしまうとニキビ痕になってしまい、ひどく落ち込んでしまうのです。

ホルモンバランスが崩れている

ホルモンバランスが乱れている女性
なぜ顎にニキビができるのかネットで調べてみると、ホルモンバランスが崩れていることが原因ということがわかりました。
特に20歳を超えた女性に多く、一度できるとなかなか治らない厄介なニキビです。
ホルモンバランスの乱れは確かに自分でも実感しており、20代になってから生理不順がひどくなりました。
それが原因で肌の状態も悪くなり、顎ニキビができやすくなってしまったのかもしれません。
潰さないように気をつけていますが、口を動かすだけで潰れて痕になってしまうこともあるため、ケアが大変です。

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