なかなかしつこい、顎ニキビ

なかなかしつこい、顎ニキビ

10代、20代と若いころはほとんどニキビは出来ずに過ごしてきました。
ところが、妊娠、出産を経てから30代後半になると急にあごや頬のフェイスゾーンにニキビが出るようになりました。

ストレスを感じた時にニキビが

ストレスを感じてニキビができた女性
最初は生理前だからかなと思っていましたが、生理前でなくても疲れを感じた時やストレスを感じた時にぽつっとニキビが出現するようになりました。
あごに出来るニキビはふいにあごに手をついた時や洗顔する時に触れる機会が多く、刺激を与えてしまうため巨大化していくことが多いです。
それに治りがとても遅いのです。
顎や口の周りにニキビが出来ると人目に触れやすいので気分もダウンします。

ビタミンB2、B6やヨクイニンエキスを摂取

薬を飲む女性
最近は毎月必ず同じような場所に繰り返し顎ニキビが出来てしまいます。
やはり生理前が多いのですが、生理前は気分も優れずイライラすることが多いので余計にストレスが溜まりやすい時期です。
普通に過ごしていても治りにくいというのが分かっているので、ライオンさんから出ているぺアA錠を飲み始めました。
ビタミンB2、B6やヨクイニンエキスなどが配合されていて繰り返すニキビや肌荒れに効くそうです。
まだ始めたばかりですが、少しニキビの量は減ったように感じます。
悪化することがなくなったように思います。
本当は食生活を全て見直すことが大事なのですが、なかなか難しいことで神経質になり過ぎないようにしています。
普段の食事では摂り切れていない栄養をサプリメントで補っていく方法もありかなと思っています。

顎ニキビの解消を手助け!人気ケアグッズランキングTOPへ!

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*